シャトーヌフ・デュ・パプ
AOC(赤・白。最大13品種の使用が認められる)
南ローヌを代表する銘醸AOC。アヴィニョン近郊、ガレ・ルレ(丸石)に覆われた畑で知られる。グルナッシュを主体に最大13品種(栽培変種を含めるとより多い)の使用が認められ、力強くスパイシーな赤が中心。白も少量造られる。
試験頻出ポイント
- 南ローヌを代表する銘醸AOC。ガレ・ルレ(丸石)に覆われた畑
- Grenache主体に多数品種のブレンドが認められる。力強くスパイシーな赤が中心、白も少量
主要ブドウ品種
- グルナッシュ
- シラー
- ムールヴェードル
- サンソー
